子ども向けプログラミング教室のFCを展開するブログ

キッズプログラミング教室のFC(フランチャイズ)事業を展開しているTech for elementaryのブログ

プログラミング教室で算数も(eboardと業務提携)

NPO法人eboardと業務提携し、プログラミング教室で算数も

Tech for elementaryの加盟教室に算数の映像授業を配信

 

株式会社エクシード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:尾市守、以下弊社)は、NPO法人 eboard(本社:東京都渋谷区、代表理事:中村孝一、以下eboard)と業務提携し、双方の映像授業を相互の利用教室・利用者に提供していくことをお知らせいたします。

 

弊社は「Tech for elementary(以下TFE)」というブランドで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しています。事業開始2年が経過した現在、全国でのべ240以上の教室を開講しており、加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/主婦や高齢者と多岐にわたっています。

 

これまでTFEでは、Scratch等のプログラミングを学ぶための教材を動画で提供してきました。テキストよりわかりやすく、巻き戻しや早送りできる動画教材は、生徒が理解・学習する大きな手助けとなっています。しかし、プログラミングを学ぶには読解力や計算力が必要であり、それらは個々の生徒でばらつきがありました。

 

一方でeboardは、小中学校の算数・数学を含む主要教科について、映像授業、デジタル問題集、プリント教材を提供しており、250以上の学校、学習塾等で利用され、日本e-Learning大賞(文部科学大臣賞)も受賞しています。そして今後は、小学校の国語や中高の他教科にまで対象科目を広げると同時に、学習塾やプログラミング教室等の民間教育機関へ展開しようとしており、今回の提携に至りました。

 

本提携では、eboardの包括的なICT教材と学習データを管理できる機能をセットでTFEの加盟教室に提供します。加盟教室にはネット環境とタブレット・パソコンが揃っている為、生徒はプログラミング教室で算数・数学の学習することができます。今後は、eboardを既に導入している学習塾等にTFEの教材も提供していくとともに、eboardを既に利用している小学校等でのプログラミング教育(例:教員向けのプログラミング授業の研修など)も協力して行っていく予定です。

 

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

E-mail:info@tfe.asia Webサイト:http://www.tfe.tokyo

ABCmouse For Schoolsの提供を開始

テクノロジーを活用した子ども向け英語教材・サービスを提供

~Tech for elementary加盟教室に対し、ABCmouse For Schoolsの提供を開始~

 

株式会社エクシード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:尾市守)は、テクノロジーを活用した子ども向け英語教材・サービスを「Tech for elementary(以下TFE)」の加盟教室に提供し、「プログラミングと同時に英語を学ぶ環境づくり」に貢献していくことをお知らせいたします。

 

弊社は「Tech for elementary(以下TFE)」というブランドで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しています。事業開始2年半が経過した現在、全国でのべ240以上の教室を開講しており、加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/主婦や高齢者と多岐にわたっています。

 

これまでTFEでは、「英語でプログラミングを学ばせたい」という声を受け、プログラミング教材の英語化を行ってきました。その結果、英語化された教材は、日本国内はもちろん海外でも使用されています。しかしながら、英語でプログラミングを学べる子どもは、ある程度の素養・環境・学習経験を持っており、その利用者数は限られたものでした。つまり、子ども全体としては、英語で学ぶ・英語を学ぶ以前に、英語に慣れ親しむ必要性がありました。

 

一方で、教室側にはスキマ時間やタブレットを活用したい、低学年層にアプローチしたい、集客力/入会率/顧客単価をアップしたいといったニーズがあり、2020年の小学校における英語改革(小学校5・6年生で教科化し外国語活動が3・4年生から開始)や英語を習わせたい保護者の声などを受け、テクノロジーを活用した英語教材・サービスの導入を検討する教室が増えてきています。

 

そこで弊社では「プログラミング教室に通う子ども達に英語に慣れ親しむ機会を提供したい」「同じ教室で英語も学ぶことで、保護者への経済的・時間的負担を減らせる」「これからはプログラミングと英語は必須」と考え、TFE加盟教室に対して子ども向けの英語教材・サービスを提供していくことにしました。

 

まずは第一弾として「ABCmouse For Schools」を、2018年11月から提供開始します。日本版ABCmouseは、3歳~8歳を対象とした自立学習型のオンライン英語プログラムで、教育専門家により監修された5000以上の学習アクティビティが搭載されています。学習アプリ部門で全米No.1を獲得したアメリカ版は、年間ユーザー数が600万人を超え、7万以上の教室への導入実績を持ちます。さらにABCmouseの学習効果は第3者教育機関により立証されています。日本の英語教育環境に合わせて開発されたABCmouse For Schoolsは、株式会社エドベック(神奈川県横浜市代表取締役:トンクス・バジル)により提供されています。

 

弊社では、今後もテクノロジーを活用した英語教材・サービスの提供を行っていく予定です。具体的には、英語4技能や英検といった学校や受験に影響するものや、ヒアリング/発音判定やオンライン英会話などの英会話に特化したもの等の提供を予定しています。テクノロジーを活用した子ども向け英語教材・サービスを提供している企業関係者の方は、お気軽に下記からお問合せ下さい。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

E-mail:info@tfe.asia サイト:http://www.tfe.tokyo/

STEM教育プログラム共同提供

【Tech for elementary×東京学芸大こども未来研究所】

STEM教育プログラム共同提供に関するお知らせ

 

2018年10月2日

株式会社エクシード

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守、以下弊社)は、東京学芸大こども未来研究所(東京都小金井市 NPO法人 理事長:鉃矢悦朗)と、“ものづくり×プログラミング”の体験的STEM教育※プログラムを共同提供することとなりました。通学の講座として、当社が全国にFC展開するプログラミング教室「Tech for elementary」において2018年12月より順次開講してまいります。本講座は、東京学芸大こども未来研究所で研究開発している「STEM未来メソッド」による教育方式に基づいて、開発した新しい学習プログラムです。本学習プログラムでは、台湾で普及しているGigo®ブロックを教材として活用し、現代の子どもたちに不足しがちなハンズオンの実践を通して科学的な思考法と創造力を身につけ、またプログラミングにより動きをつけながら論理的に考える力を育みます。ご期待ください。

 

本STEM教育 ※プログラムの理念

 “ものづくり×プログラミング”による、創造的な問題解決の学習を通して、理科や算数・数学、技術(情報を含む)などを統合的に捉えるSTEMの視点と、問題を発見し解決する姿勢や自ら学びに向かう意欲を育てます。STEMの視点に立つことで、学校で学ぶ知識をより確かなものにするとともに、将来の大学での学びをも見据えた理数を探究、活用する素地を育成します。さらには、プログラミングなどを活用して新しいものやしくみ創り出すエンジニアリングの活動(創造的な問題解決の学習)を通して,自分が科学技術や社会とどう関わりをもっていくのかを自ら思考できる児童・生徒を育てることを目指しています。

 

 

 

※STEM教育とは、Science(科学)Technology(技術)Engineering(エンジニアリング)Mathematics(数学)を統合的に進める教育の動きです。

 

STEM教育プログラム共同開発の背景

社会全体が大きな変革期にあり、AIやIoTなど情報技術が加速度的に進歩している中、教育もこの流れの外にいることはできません。変化の激しい今と未来を生きる子どもたちには、これまでの学校で学んだ知識や技能を真に活用して、問題を発見しそれを解決していく力やイノベーションを起こす力、そしてそのために様々な価値観を持つ他者と協働していく力が求められます。

今、学びを真に活用する力を身につける方法の一つとして、「STEM 教育」が世界中で注目されています。STEMとは実用的なものやしくみを科学・技術・数学等の視点から見つめ直す考え方です。学校で学ぶ各教科と身のまわりにあるものやしくみを結びつけて考えることによって、学んだ知識や技能を真に活用できる力を育てていく教育です。

単に「子どもの理数系の学力が向上した」という側面だけでなく,子どもたちがSTEMの視点を持ち,身の周りのモノやコトと関連づけ、自らが世の中とどう関わりながら今をそして未来を生きていくのかを考えていく教育が求められています。そういう中で、主体的に学び、多様性に気づき、自らの思考力、判断力、表現力を磨きながら,協働性を身につけていく教育は重要であり,これを実現するSTEM教育は、これからの日本でもますます必要とされるものとして期待されています。

 

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【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社エクシード

担当:尾市

〒123-0843 東京都足立区西新井栄町1-13-11

TEL:03-6316-5553

Mail:info@tfe.asia

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Tech for elementaryとは

Tech for elementaryは2016年4月より開始した小学生向けのプログラミング教室です。に「全国42都道府県に展開する200以上の教室」と「eラーニングを活用した教育」により、「一人でも多くの子供たちにプログラミングの機会を提供する」ことを目指しています。

 

【サイト】

http://www.tfe.tokyo/

 

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東京学芸大こども未来研究所について

国立大学法人東京学芸大学と協働して、研究開発、事業展開することを目的として設立された、全国でも数少ない教員養成系学部における産学共同研究のための組織です。

大学の持つ教育資源と、企業のもつ「展開力」を結集し、「遊び、学び、教育、こども」に関する基礎研究をするとともに、公的サービスや商業サービスでは担いきれない問題を解決する実践的な研究開発を行っていくことを目指します。

◆モットーは「遊びは最高の学び」

やりたいからやる。

失敗し、試行錯誤を繰り返す。

新しい何かを創造する。

みんなと一緒にやる。

遊びとはそんな活動です。夢中になって遊んでいるとき、人は自然と成長します。大人もこどももこどモード(こどものモード)になって遊ぶ。

東京学芸大こども未来研究所は「遊びは最高の学び」を発信していきます。

 

東京学芸大こども未来研究所サイト】

http://www.codomode.org/

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まちづくり三鷹と小中高生向けのRubyコースを共同開発

まちづくり三鷹と小中高生向けのRubyコースを共同開発

~既存テキストをベースに映像授業を制作し、全国にRubyの普及活動を展開

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守、以下弊社)は、株式会社まちづくり三鷹(本社:東京都三鷹市代表取締役社長:河野康之、以下まちづくり三鷹)とともに、小中高生がプログラミング言語Rubyを学ぶための講座「Rubyコース(仮称)」を共同開発することをお知らせいたします。

 

弊社は「Tech for elementary(以下TFE)」というブランドで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しています。事業開始2年が経過した現在、全国でのべ210以上の教室を開講しており、加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/主婦や高齢者と多岐にわたっています。

 

これまでTFEでは、ScratchとHTML/CSS/JavaScriptのプログラミングコースを提供してきました。しかしながら、生徒の増加・高学年化に伴い、他のプログラミング言語、特に高度なテキストプログラミング言語のコースの開設が求められていました。

 

一方で、三鷹市第三セクターであるまちづくり三鷹では、約10年前からRubyの普及に努め、講師養成講座や小中高生向けのプログラミング講座、「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」などを開催してきました。そして、三鷹市以外にも普及活動を広げるべく、TFEの映像授業化力とネットワークを活用する形で、今回の共同開発に至りました。

 

本講座では、まちづくり三鷹が制作した「小学生から楽しむRubyプログラミング」「Rubyプログラミング入門」の2つの教材をベースに映像授業を制作します。映像授業化することにより講師の負担の軽減、授業の品質担保、生徒の学習効果の向上(繰り返し再生など)を見込めます。

 

左:小学生から楽しむRubyプログラミング、右:Rubyプログラミング入門(中高生用)

 

映像授業はTFEの加盟教室はもちろん、まちづくり三鷹の講師養成講座やプログラミング講座での活用、まちづくり三鷹の顧客(地方自治体等)への提供も視野に入れています。リリース(提供開始)は、まずは小学生向けのものを2019年1月に想定しています(中高生向けは未定)。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

E-mail:info@tfe.asia Webサイト:http://www.tfe.tokyo

ロボットやドローンのレンタルを開始

TFEでは、「気軽に楽しく学べ、一人でも多くの子供たちがプログラミングに触れる機会を提供する」ことを目的に、ロボットやドローンといったハードウェアを使ってプログラミングを学べる講座を提供しています。

一方で調査の結果、これらのハードウェアの「購入費用」が開講のネックになっている場合があることもわかりました。特に、長期通学講座ではなく、短期講座を開講する場合、購入するよりも借りたいという声が多くみられました。

そこで、今回のレンタルサービスを開始することに至りました。

レンタル第一弾は、弊社が日本国内での独占販売権を取得している「Thymio(販売価格:税込26,000円https://www.thymio.jp/ )」を対象とし、レンタル価格は500円/1台・1日~を予定しています。Thymioの教材は無料でダウンロードが可能の為、レンタルすることにより、すぐにワークショップや通学コースの開講が可能となります。

Thymio

レンタル第二弾は9月以降に、mBot/Airblock/SpheroといったTFEの既存講座で使用しているハードウェアに加え、一般に市販されているスマートトイ等も対象とする予定です。また、Thymioと同様、教材の無償提供も予定しています。

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なお、将来的には、レンタル前に相談や試用ができるラボの開設も視野にいれております。

夏休みのITキッズキャンプを開催

ドローンやロボットでプログラミングを学ぶキッズキャンプを開催

Tech for elementaryが夏休みに小学生向けプログラミング1日体験講座を開催

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)は、「Tech for elementary(以下TFE)」で開発した短期講座と運営ノウハウをベースとした、夏休み向けの1日プログラミング体験「Tech for elementary.camp(https://www.tfe.camp/ 以下キャンプ)」を開催することをお知らせいたします。

 

弊社はTFEで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しています。事業開始2年が経過した現在、全国で200以上の教室を開講しており、加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/主婦や高齢者と多岐にわたっています。

 

TFEは通学するための教室であり、当初はScratchを主とした長期コースが中心でした。しかし最近は、ロボットやドローン、マイクラを使ってプログラミングを学べるような短期コースを開発してきました。これは、気軽に楽しく学べ、一人でも多くの子供たちがプログラミングに触れる機会を提供したいという意図でした。

 

一方で調査の結果、保護者には、通学や個々の短期講座ではなく、夏休みに集中的にプログラミングの体験をするようなニーズがあることがわかりました。また、加盟教室側にも夏休みにイベントを行い、収益や集客につなげていくニーズがあることもわかりました。そこで、今回のキャンプの開催に至りました。

 

第一回目は今年8月に、千葉県木更津市(8/5)・兵庫県三木市(8/25)の2か所に行います。実施内容と使用する機器は「1. ドローンプログラミング(Airblock) 2.ロボットレーシング(mBot) 3.ロボットボウリング(Sphero) 4.ストップモーションクリエイター(動画制作)」です。プログラミング等は全てタブレットで行うため、パソコン経験が無いお子様でも参加が可能です(対象は小学校1年生~6年生)。参加費用は14,800円となります(加盟教室経由で7月末までのお申込みの場合は2000円割引)。お申込みはhttps://www.tfe.camp/からお願いいたします。

 

今回は小学生向けの宿泊無しのプログラミングを中心とした内容でありTFE主催となりますが、将来的には中高生や宿泊・自然体験等も含めた内容で、全国各地域の自治体・大学等の教育機関・民間企業・NPO等と連携する形での共催も、視野に入れております。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。 

E-mail:info@tfe.asia Webサイト:https://www.tfe.camp/

2年で200教室・1000生徒のプログラミング教室に

2年で200教室・1000生徒のプログラミング教室に

Tech for elementaryが短期間で日本最大級のプログラミング教室に成長~

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)は、子供向けプログラミング教室のFC事業「Tech for elementary(以下TFE)」が、事業開始から2年で200教室以上が加盟し、1000人以上の生徒が通う、日本最大級の教室となったことをお知らせいたします。

 

「2018年 子ども向けプログラミング教育市場調査(GMOメディア株式会社/株式会社船井総合研究所https://coeteco.jp/articles/10180 」によると、子ども向けプログラミング教室数は、2013年には750教室だったところ、2018年には約6倍の4,457教室に、2023年には2013年の約15倍の1万1,127教室に達すると予測しています。その内訳は、2018年は「ロボット・プログラミング教室(76.8%)」が約8割(3422教室)を占めるものの、「プログラミング教室(23.2%)」の割合が2013年よりも拡大し(1035教室)、2023年には「プログラミング教室」が全体に占める割合は約4割(4451教室)にのぼると予測しています。

 

TFEは2016年4月より、映像授業をベースとした「プログラミング教室」をFC展開しています。事業開始から2年が経過した現在、日本国内ではのべ200以上の教室を開校し、1000人以上の生徒が通う教室となりました。前述調査からの推計により、2018年現時点でTFEの教室数は「プログラミング教室」全体の約20%を占めており、今年に入ってからTFEの教室数は毎月10教室以上、生徒数は毎月100人以上のペースで増加しています。

 

TFEは「一人でも多くの子供たちにプログラミングの機会を提供する」というミッションと「プログラミング教育における地域格差を解消する」というビジョンを掲げて事業を推進してきました。当初はビジュアルプログラミング言語「Scratch」がメインでしたが、コードプログラミングやロボットプログラミング、動画制作や3Dプリンタ、マイクラを使ったコース等も提供してきました。また、Zoom等のテクノロジーを活用したネット集客支援や他社教材やツールの紹介、サロン開設や個別サポートも実施し、教室の競争力向上に取り組んできました。

 

TFEでは今後も様々なコースやサービス開発を進めながら、海外や地域社会へ販路を拡大・深耕していきたいと考えています。具体的には、市販ロボットを使った短期講座開発、ドローン等のレンタル、夏休みのITキッズキャンプ、学校への講師派遣、Zoomを使った講師トレーニングや生徒向け遠隔教育、などです。そして、全ての施策を生徒・保護者、加盟者、地域社会、グローバル、それぞれの視点に基づいて実施し、日本や世界で影響力のあるプログラミング教室になることを目指したいと考えています。プログラミング教育に少しでも興味がある個人・企業・組織団体様、是非お気軽にお声がけ頂ければ幸いです。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

E-mail:info@tfe.asia Webサイト:http://www.tfe.tokyo