子ども向けプログラミング教室のFCを展開するブログ

キッズプログラミング教室のFC(フランチャイズ)事業を展開しているTech for elementaryのブログ

マイクラでプログラミングコースを開講

マインクラフトでプログラミングを学ぶコースを新規開講

Tech for elementaryMinecraftを使った講座を提供~

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)は、Minecraft (以下マイクラ)を使ってプログラミング的思考を学ぶ講座「マイクラでプログラミング」を「Tech for elementary(以下TFE)」の新規コースとして開講することをお知らせいたします。

 

弊社は「Tech for elementary(以下TFE)」というブランドで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しています。事業開始2年が経過した現在、全国で200以上の教室を開講しており、加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/主婦や高齢者と多岐にわたっています。

 

これまでTFEでは、Scratchでゲームを作ったり、ロボットやドローンを制御したりし、子どもたちが楽しみながら自然とプログラミングを学べるようなコースを開発してきました。しかしながら、子どもたちに人気のマイクラを使った講座は提供できていませんでした。

 

その理由としては、生徒側のニーズはあるものの加盟教室側のニーズが不明瞭だったこと、そして、どこまでのコンテンツを作るべきかが不明瞭だったことが挙げられます。しかし、調査の結果、短期講座のニーズが高く、加盟教室が独自に開講したケースもあったため、今回の開発に至りました。

 

本講座では、ビジュアルプログラミング言語に近いインターフェースが用意されているComputerCraftEdu(以下 CCEdu)というマイクラの拡張ツールを使っています。CCEduを採用した理由としては、Scratchその他ビジュアルプログラミング言語への導入として適切だと考えた為です。学ぶ内容は「1.マイクラでプログラミングに触れてみよう2.繰り返し処理を使ってみよう3.条件分岐を使ってみよう4.豆腐作りにチャレンジしよう」です。今回は全4回分の短期講座となりますが、将来的に通学可能な長期講座の開発も視野にいれております。

 

弊社では、今後も市販され認知度や価格競争力が高く、プログラミング教育に適したソフトウェアを使った教材を開発し、プログラミングの楽しさ・面白さを伝えて興味を高め、一人でも多くの子供たちがプログラミングを学ぶきっかけを提供していきたいと考えています。プログラミング教育に関心があるソフトウェアを提供し、教材を制作することを検討している企業様はお気軽にお声がけ頂ければ幸いです。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

E-mail:info@tfe.asia Webサイト:http://www.tfe.tokyo

アジアへのプログラミング教室のフランチャイズ事業の展開を開始

アジアへのプログラミング教室のフランチャイズ事業の展開を開始

Tech for elementaryがタイ、インドネシアベトナム、フィリピンへ進出~

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)は、プログラミング教室「Tech for elementary(以下TFE)」のフランチャイズ教室を、タイ、インドネシアベトナム、フィリピンといったアジア諸国へ展開していくことをお知らせいたします。

 

TFEは映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しており、事業開始後約2年現在、日本国内で200校以上の教室を開講しています。加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/ロボット教室のような既存教室だけではなく、主婦や高齢者、フリーのエンジニアが自宅で開講するケースなどもあります。

 

これまでTFEは、日本国内において40都道府県130市区町村以上に教室を展開してきました。これは「ひとりでも多くの子どもたちにプログラミングの機会を提供する」というミッションと「プログラミング教育における地域格差を解消する」ことをビジョンの達成を目指してきた結果となります。

 

一方で最近増えてきたのが、海外とりわけアジアへの進出に関する問合せです。①既に海外に在住の日本人向けに教育を行っている②日本と海外の橋渡し的事業を行っている③日本から日本式の教育を輸出しようとしている④日本在住の外国人で母国で事業を行っている、といった様々な企業や個人からの問合せがありました。

 

これまで弊社では海外進出に関しては、リソース配分やリスク管理の観点から積極的には取り組んできませんでした。しかしながら、アジアのマーケットが持つ将来性、日本の教育事業者として進出する意義、信頼できる現地パートナーとの出会い、等により、今回の進出と相成りました。

 

海外においては日本国内とは異なり、加盟教室としての役割だけではなく、TFEの教室を現地に広げていくビジネスパートナーとしての役割も担って頂く形になっているケースもあります。また、教材等を現地語にローカライズしてもらっているケースもあります。弊社ではそういった形で、教育コンテンツの提供による貢献だけではなく、経済的発展や雇用創出にも貢献していきたいと考えています。

 

弊社では今後も、アジアを中心とした海外に進出していきたいと考えており、海外における教育事業、特にプログラミング教育事業に興味がある事業者様とのパートナーシップを広げていきたいと考えております。ご興味ある方は、下記からお気軽にお問合せ下さい。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

問い合わせフォーム:http://www.exseed-inc.jp/

教育メディア「プロママ」を公開

母親の為のプログラミング教育メディア「プロママ」を公開

Tech for elementaryで培ったプログラミング教育の知見をオウンドメディアで共有~

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)は、母親がプログラミング教育やプログラミング教室について「知りたい」と思った時に、「役に立つ情報を提供」できることを目指したサイト「プロママ( http://promama.jp/ )」を5月1日より公開したことをお知らせいたします。

 

弊社は「Tech for elementary(以下TFE)」というブランドで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しており、事業開始後約2年現在、全国で200校以上の教室を開講しています。加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/ロボット教室のような既存教室だけではなく、主婦や高齢者、フリーのエンジニアが自宅で開講するケースなどもあります。

 

これまでTFEでは、教室に関する運営ノウハウについて、FacebookグループやFAQ・Tips・マニュアルといった形にまとめて共有してきました。その中で最もニーズの高い情報の一つが「保護者、特に母親に対して、どのようにプログラミング教育や、プログラミング教室に通わせる必要性について説明すればよいのか」というものでした。

 

この声に対しては、これまで本部からだけでなく加盟者からも様々な意見が出されており、プログラミング教育の普及における母親の啓蒙の大切さを感じていました。一方で、加盟者の属性として、母親自身が開講し成功するケースが増えてきており、母親ならではのネットワークや情報発信力・子供への対応力・教育への想いを改めて感じていました。そこで、今回これまで培ったプログラミング教育に関する知見を広く共有することで、プログラミング教育に興味を持つ母親を増やすことができるのではと考え、プロママの公開に至りました。

 

プロママでは「ママのためのプログラミングマガジン」をコンセプトに、「子供をプログラミング教室に通わせるかどうか迷っている」「自分でプログラミング教室を開いてみたいがどうすればいいかわからない」といったことをママを考えたときに、不安を取り除いたり、希望を叶えることができるようなサイト作りを目指しています。また、実際のサイトの運営(TFE本部スタッフ・加盟者・フリーランサー等で構成)も、全て母親の手によって行われています。

 

弊社では今後も、プログラミング教育における女性、特に母親の役割を重要視し、一人でも多くの母親がプログラミング教育に関わっていく為のサポートを行っていく予定です。そのことによって「一人でも多くの子ども達にプログラミングの機会を提供する」「プログラミング教育における地域格差を解消する」というTFEのミッション・ビジョンの達成を目指したいと思います。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

問い合わせフォーム:http://www.exseed-inc.jp/

ロボットプログラミング講座をパッケージ化

制御に特化したロボットプログラミング講座をパッケージ化

Tech for elementaryが既存ロボット教室を補完するパッケージを提供~

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)は、「Tech for elementary(以下TFE)」で提供している既存のロボットプログラミングコースに「Thymio」「Neuron」等の新規コースを加え、パッケージ化して提供していく計画であることをお知らせいたします。

 

TFEは映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しており、事業開始後約2年現在、全国で200校以上の教室を開講しています。加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/ロボット教室のような既存教室だけではなく、主婦や高齢者、フリーのエンジニアが自宅で開講するケースなどもあります。

 

これまでTFEでは、mBot,Ozobot,Sphero,Airblock,Raspberry Pi等を使用したロボットプログラミングのコースを提供してきました。これらのコースは、ロボットという「モノ」を通じてプログラミングを学ぶ機会を提供し、「ひとりでも多くの子どもたちにプログラミングの機会を提供する」というミッションを実現するという考えに基づき、開発を行ってきました。

 

一方で、既にロボット教室(ロボットプログラミング教室を含む)は日本の市場において一定の普及が見られるものの、①ロボットの購入費用が負担になっている②ロボットの「組み立て」が主で「制御」は従のカリキュラム(プログラミング要素が少ない)③プログラミング要素はあってもビジュアルプログラミング止まり(文字ベースのプログラミングのカリキュラムが少ない)、といった課題がありました。

 

これらの課題に対して弊社では、①ロボット本体のレンタルサービス②市販の低価格なロボットを使ったプログラミング制御のカリキュラム③Thymio(https://www.thymio.jp/)を使ったテキストプログラミング制御のカリキュラム、等を提供することによって解決できると考え、今回のパッケージ化に至りました。パッケージの主な特徴は以下になります。

  1. ロボット本体のレンタルにより、教室と保護者双方の経済的負担を軽減(※)
  2. オリジナルカリキュラムにより、市販の低価格のロボットを教具化、集客ツール化
  3. 弊社独占販売「Thymio」のテキストプログラミングのオリジナルカリキュラムで他教室と差別化
  4. 映像授業化(※)により、講師負担を軽減し、生徒の常時受入れ・受講を可能に
  5. 初期費用・維持費用は無料で利用が可能(TFEにFC加盟の場合。非加盟の場合は別途有料)

※2018年10月以降を予定

 

弊社では、今回のパッケージは既存ロボット教室とは競合せず共存共栄していくコンテンツとして利用でき、また、市販ロボットの拡販につながると考えている為、既存のロボットの教室・メーカーとの協業を進めていく予定です。また、今後も引き続きオリジナルカリキュラムを開発予定で、直近では、Makeblock社が近々に発売予定の、IoTが学べる「Neuron/CodeyRocky」の教材開発を予定しています。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

問い合わせフォーム:http://www.exseed-inc.jp/

スマートトイやドローンでプログラミングを学ぶコースを新規開講

スマートトイやドローンでプログラミングを学ぶコースを新規開講

Tech for elementaryOzobot,Sphero,Airblock,Raspberry Piを使った講座を提供~

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)は、Ozobot,Sphero,Airblock,Raspberry Piといったスマートトイやドローン等を使ってプログラミング的思考を学ぶ講座「はじめてのロボットプログラミング」を「Tech for elementary(以下TFE)」の新規コースとして開講することをお知らせいたします。

 

弊社は「Tech for elementary(以下TFE)」というブランドで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しています。事業開始1年10か月が経過した現在、全国で175以上の教室を開講しており、加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/主婦や高齢者と多岐にわたっています。

 

これまでTFEでは、Makeblock社のmBotを使用したロボットプログラミングのコースを提供し、今後はスイス連保工科大学が開発するプログラミング教育用ロボットThymioのコースも提供予定です。しかし、加盟教室の中には既に市販のスマートトイ等を使用した講座を、独自に提供しているところもありました。

 

それらを調査した結果、「Ozobot」「Sphero」「Airblock」「Raspberry Pi」の使用や期待値が高く、これらは低価格でグローバルに利用され教育的要素も強い為、以下のオリジナルの教材を開発するに至りました。なお、この教材は中央大学の斎藤正武教授の協力・監修の元、開発されております。

  1. Ozobot(オゾボット)

・カラーコードでOzobotを操ろう/Ozobotでお使いプログラミング

  1. Sphero(スフィロ)

・カターパターン制御/Spheroボーリング ※変更可能性あり

  1. Airblock(エアーブロック)

・ドローンモードで自動離発着制御/ホバークラフトモードで障害物レース

  1. Raspberry Piラズベリーパイ

・LEDで信号機をつくろう/タクトスイッチをゲームコントローラーにしよう

 

弊社では、今後もこういったスマートトイやドローンを使ってプログラミング的思考を学ぶ教材を提供すると同時に、プログラミングの楽しさ・面白さを伝えて興味を高め、一人でも多くの子供たちがプログラミングを学ぶきっかけを提供していきたいと考えています。プログラミングを学ぶことができるハードウェアを提供し、教材を制作することを検討している企業様はお気軽にお声がけ頂ければ幸いです。

モバイルアプリ開発講座を本格展開

モバイルアプリ開発講座を本格展開

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)とアシアル株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:田中正裕、以下アシアル)は、モバイルアプリ開発講座を本格展開したことををおしらせします。

 

エクシードは、子ども向けプログラミング教室「Tech for elementary」を全国に175教室展開し、アシアルは、HTML5ハイブリッドアプリ開発環境「Monaca」を大学/専門学校/高校の授業や演習に提供しています。両社は2017年5月にアプリ開発講座を提供することを目的とし、Monacaとその関連書籍をベースとしたカリキュラム・教材を制作提供する業務提携を行いました。

 

約8か月間の制作・準備期間を経て、2018年2月から開講希望者を募ったところ、1か月で20以上の民間教育事業者の応募があり、予想以上に小中学生へのテキストプログラミング教育への期待値があることを認識しました。中には高校生や大学生、高齢者も含めた社会人層にまで開講予定の事業者もあります。

 

本講座は、Monacaをベースとした小中学生向けアプリ開発講座を、映像授業で提供します。その為、プログラミング経験が乏しい人でも教えられ、面倒な開発環境を構築することなく、どの機種でも動作するアプリを楽しく作れ、テキストプログラミングに取り組んでいける機会を提供します。今後は、オンラインによる集合トレーニングや対面サポート、専用コミュニティ等を用意し、遠隔地でも安心して開講できる環境を整えていく予定です。

 

エクシードについて

株式会社エクシードは、「一人でも多くの子ども達にプログラミングの機会を提供する」ことをミッションに、「プログラミング教育における地域格差を解消する」ことをビジョンに、子ども向けプログラミング教室「Tech for elementary」を展開しています。2016年4月より映像授業を核としたフランチャイズ事業を開始し、2018年3月現在175教室を超えています。最近では学習塾/パソコン教室/英会話教室といった既存教室での開講だけではなく、主婦/高齢者/フリーランスのエンジニアなどが自宅で開講するケースも増えてきています。

Monacaについて

「Monaca」はクロスプラットホーム対応のスマホアプリ開発プラットホームです。従来のスマホアプリが、iPhone、AndroidなどOS毎に別の開発言語を用いて開発する必要があるのに対し、「Monaca」ではHTML5ベースの単一のソースコードで複数OS向けのアプリを開発できるため、効率的な開発をすることができ、また、ソースコードスマホ内データの暗号化等のセキュリティ対策も可能となります。

アシアルについて

内PHP市場の黎明期の2002年に創業し、国内を代表するような大手企業から中堅企業のWebシステムをPHPで開発してきました。また、近年HTML5分野での研究開発に力を入れており、HTML5ハイブリッドアプリ開発環境「Monaca」などの開発ツールを国内外の開発者に提供しています。

※ 記載された社名および製品名/サービス名は各社の商標または登録商標です。

 

本件に関するお問い合わせ先

株式会社エクシード 広報担当 尾市守

TEL:03-6316-5553、メール:info@tfe.asia

 

アシアル株式会社 広報担当 塚田亮一

TEL:03-5875-6862、FAX:03-5875-6216、メール:pr@asial.co.jp

 

両社は2018年5月16日~18日に開催する教育ITソリューションEXPOに共同出展の予定です。詳細をお知りになりたい方は是非ご来場ください。

スイス製プログラミング教育用ロボットの提供を開始

スイス製プログラミング教育用ロボットの独占販売権を取得

~欧州20,000校以上で採用されている「Thymio」を日本で発売~

 

株式会社エクシード(本社:東京都足立区、代表取締役:尾市守)はスイス連邦工科大学(https://www.epfl.ch/)が開発し、非営利組織mobsya(http://www.mobsya.org/)が製品化を進めているプログラミング教育用ロボット「Thymio(https://www.thymio.org/)」の日本国内における独占販売権を取得し、2018年4月より発売開始予定であることをお知らせいたします。

 

弊社は「Tech for elementary(以下TFE)」というブランドで、映像授業をベースとしたプログラミング教室をFC展開しています。事業開始1年10か月が経過した現在、全国で170以上の教室を開講しており、加盟者は学習塾/パソコン教室/英会話教室/主婦や高齢者と多岐にわたっています。

 

これまでTFEでは、Makeblock社のmBot等を使用したロボットプログラミングのコースを提供してきました。しかしながら、加盟教室から「市販されているロボットや教材では、継続的・体系的な学びを提供できない」という声が多く寄せられてきていました。

 

これらに対して弊社では「ロボットは市販で、教材はオリジナルを開発する」方針の元、オリジナルの教材開発を検討してきました。しかし、Thymioとの独占契約により双方オリジナルのものを提供できること、そしてその拡張性と豊富なコンテンツとTFEのノウハウを掛け合わせれば、ロボットおよびプログラミング教育に対して新しい価値を創造できると考え、今回の契約に至りました。Thymioの主な特徴は以下になります。

  1. ロボット工学の研究で有名なスイス連邦工科大学等が開発。ハイエンドのロボットを制御するオープンソースソフトウェア「Aseba」で制御することが可能。
  2. 6つ以上のプログラミング言語に対応(オリジナルのビジュアルプログラミング言語、Scratch、Blockly、C、JavascriptPythonなど)。
  3. 豊富なコンテンツがクリエイティブコモンズライセンスでインターネット上に公開(ユーザーガイド、教師向けガイド、アクティビティの為のカード、各種リファレンスやテンプレートなど)。
  4. 対象年齢が幅広く(6歳~大人まで)、プロダクトのライフサイクルが長い(玩具で終わらない)。
  5. スイス・ドイツ・フランスの20,000以上の学校で採用。
  6. Thymioの動作シミュレーションができるソフト「Thymio Playground(https://youtu.be/NF5AzMM-3PA)」の日本語版も近日中にリリース予定。

 

弊社では、今後Thymioを使ったTFE用の映像授業を活用したロボットプログラミングコースを開講すると同時に、インターナショナルスクールや民間学童/私立の中高一貫校や理系大学/大手教育企業向けに、パッケージ化されたThymioのカリキュラムを提供していく予定です。

 

本件の取材及びお問い合わせ先

取材のお手数をおかけしないように取材関連資料をご用意しております。お気軽にお問合せください。

問い合わせフォーム:http://www.exseed-inc.jp/